「釣果ブログ」2007年からの情報満載!

「コロナに負けず、元気に営業中!毎日予約を受け付けています。」

▼キャンセル殺到
 6/16にカジキ釣りの問い合わせを頂いた東京からのお客様Aさんが、7/31にコロナの状況を危惧して8/10の予約をキャンセルをしたいというメールが来たので、私の返信→「自粛など絶対に反対!コロナは既に収束しつつあるし、勘違いしていませんか?」と理由を伺ったところAさんから返事があり(原文→)昨日の新規感染者数が東京・愛知・兵庫・沖縄が過去最多人数となり、3日連続で「1000人以上」の感染者が出ており、更に昨日は過去最多の「1557人」の感染者を出した事、重症者の数も3週間で3倍になっていること、沖縄県緊急事態宣言が発令されたこと。(←原文)と指摘されたが間違い無く全てその通りである。
 しかし、やはり予想通り!一般的には、それらをまともに受け止めてしまい多くの方が第2波が来ていると勘違いしている。確かに「感染者数」だけ見ると、かなり増加しているし、テレビや新聞は、この感染拡大という美味しいエサを利用し視聴率を得るため、肝心の部分をカットした大げさに危機感をアオる報道をする。なので、Aさんのように表向きの数字にとらわれ不安に感じる方が多くなるし、沖縄で緊急事態宣言が発令されたら皆が動揺するのは当然だ。

では!なぜ勘違いしている人が多いのか?全て詳しく解説します。
▼死者数の考察
 まず私が最も重要視している死者数について、下の日本全国の推移を比較したグラフで右端の7月末頃は確かに感染者数が4~5月より急増しているが、その原因はPCR検査数も同様に増えているからだ。しかしグラフ真ん中、死者数に関しては5/8に49人も亡くなりピークを迎えたものの次第に少なくなり、7月初め~中旬頃までは連日0~1人で推移し、下旬は少し増えているが1日当たり2~3人程度なので感染者数に比例して特別増加しているとは言えない。
感染者、死者数、検査数の推移比較
 という事は?ムダなPCR検査ばかり増やし、当たり前に陽性判定者(感染者)も増えているが、死者の推移を見れば一目瞭然!6/24から現在まで、ずっと毎日0~多くても5人以内で低く推移しており、もし第2波なら死者数も感染者数から少し遅れて同じようにもっと上昇するはず。なので現在は第2波の兆候では無い!引き続き経済活動重視!何の対策もいらない。

▼芸能人のコロナ
 皆さんの周囲の普通に健康な方が、コロナで亡くなった方いますか?実際に日本国内の死者のほとんどは、免疫の弱い高齢者や基礎疾患のある人がほとんどという結果が出ているので、普通に健康な人なら滅多にないはず。例えば?芸能界だと、志村けんさんは、ヘビースモーカーで4年前に肺炎をわずらっていた。岡江久美子さんは、昨年乳がんの手術を受けて、その後に放射線治療を受けて免疫力が落ちていた可能性がある。
 石田純一さんは、重症肝機能の数値悪化と動脈硬化などTV番組で余命8年と診断されていて、感染後は肺炎へ進行しアビガン投与で回復。その他、たくさんの芸能人が感染を公表しているが、多くの健康な方々は症状も軽く直ぐに回復している。
 持病をかかえている方が、コロナによる肺炎で重症化しやすいのは間違い無いようだ。しかし、本当はコロナなど関係無く他の原因で亡くなったのに、死後のPCR検査で陽性判定されたらコロナによる死亡にされてしまう事もあるらしい。

▼最新の研究結果
 先日7/30のブログでも紹介しているが、京都大学の上久保教授らの研究では、2019年末に中国から入って来たコロナは、もともとS型という弱い風邪のようなウイルスだった。S型はその後「K型ウイルス」に変異するも、まだ弱毒性で大した症状も無く1月頃から日本にも沢山入ってきた。武漢のコロナ騒動が世界中を震撼させてからも、日本は中国からの渡航制限が諸外国に比べ1ヵ月以上も遅れ、ようやく3/9に封鎖。しかし、それが逆に日本中に「K型ウイルス」を感染させる手助けとなり、あっという間に広まった。なので日本人は既に、ほとんどの方が知らないうちに「K型ウイルス」の抗体を獲得していたので、世界中で猛威を振るったK型から更に変異した強毒の「G型ウイルス」(新型コロナ)に感染しても、抗体が働き健康な方なら無症状か軽症で回復している人が多い。
 欧米やヨーロッパで桁違いに死者が多いのは、最初のS型は入っていたが、次の「K型ウイルス」があまり入って来なかったので、G型に対する抗体を獲得できなかったのが大きな原因。例えば?人口が1億人近いベトナムが死者0人というのは不思議に思いませんか?正確に把握できていない死者が、実際に少しいると思うが、それにしても他国に比べ特別な対策などしていないはずなのに何故?それは、やはり上久保教授の言う通りG型が来る前に沢山のK型が広く浸透したので死者が出なかった。と解析すれば納得~同様に台湾も極端に少ないので同じ理由で解明できる。という事は?上久保教授の見解通り、今までの概念をくつ返しマスクや三密とかソーシャル~など対策は無意味!「新型コロナをやっつけるには、K型ウイルスに感染して抗体を獲得し免疫を高めるしか方法は無かった。」コロナはもはや未知のウイルスではない。 

▼重症者の考察
 そして、次に重要な重症者の推移に関しては下グラフ、Aさんの指摘「3週間で3倍になっている」という点は7/9が31人と最も少なくなったものの→7/29は90人に増えている。しかし、後ほど詳しく説明するが、この現象は「自粛しすぎの反動」で一時的に上がっているだけだと思うし、4/30のピーク時328人に比べたら大きな問題は無いと思う。
全国、新型コロナ重傷者数の推移
 Aさんが予約した6/16は70人なので現在とあまり変わらないが、おそらく、この時点で重傷者の数など気にもしていなかったと思う。予約を決意した理由は6/16の感染者数が全国42人と少なくなり落ち着き、6/19に都道府県をまたぐ渡航要請が全面解除され、めどが立ったので沖縄行きを決定したのでしょう。

ここからが注目!
 上のグラフを拡大した下グラフを見て下さい、7/29に90人の重症者が31日には10人も減り80人になっている点が第1波のピーク時には無い傾向で、最近では右肩上がりの急な上昇も見られず緩やかに少しづつ増減しているだけ。これらのグラフは日本全国の推移を表しているが、東京都も似たような感じで7/29の重症者数は22人まで上昇したものの→8/1には7人も減り15人へ。(ちなみに6/16は今より多い22人)
コロナ重症者は月末には80人へ減っている
 さあ!いかがでしょうか?Aさんが6/16に予約した時点の重症者が70人ということは、現在と比べて重症者数も死者数も同じくらいで、さほど増えていなのに感染者数の増加だけに驚き、せっかく計画した旅行をキャンセルする程の状況でしょうか?ちなみに、最近はキャンセルが多発しているが、キャンセル料金など一切請求していないし、あまりにも唐突な沖縄県知事の暴走行為に釣り客が困惑している中、キャンセル料金など取りたくても取れるはずがない。

▼自粛の反動
 最近、重症者数が徐々に増えているのは、もちろん各地の対策委員会や知事も把握していると思うし、第2波の序章と考え警戒感が強まっている風潮にある。だから地方自治体のリーダーは、第1波のように悪化させないよう対策を強化するのも普通に考えれば当然かもしれない。
 しかし、私の検証では第2波じゃ無く「自粛しずぎの反動」だと分析している。4~6月に休業や渡航制限など長すぎた自粛のせいで人の動きが無く6月下旬~7月中旬にかけて一旦は落ち着いたものの、7月に入り人の動きが活発になり自粛で隠れていた免疫の弱い高齢者などが少しづつポロポロ感染して重症化しているだけ。
 特に沖縄県は、島国なので一旦閉鎖すると他府県と比べ人の行き来が極端に少なくなり、解除されてからの反動が大きく反映される傾向にある。なので今、沖縄は混乱しているが、死者も出てないし一時的な現象なので大丈夫!あと少しの辛抱です。福岡も確か6月だったか?北九州で大騒ぎしたが、現在は重症病床稼働率5%(3床)と、かなり落ち着いているから。
 上久保教授によれば過度な自粛など不要との事、第1波のピークの後に、もっと早目に自粛を解除して元の生活に戻していれば、現在の第2波の始まりのような上昇など無く、右肩下がりでとっくに収束していたと思う。予測として、もう少し増えるかな?って覚悟していたので、私にしてみれば当然ながら想定内の出来事で、これくらいで収まっていれば問題無い!猛威を振るったG型コロナが新たな強毒へ変異しなければ第2波は来ない!自然に何もせずホッておいても、そのうち収まるのに、今さら休業要請や無意味な自粛で経済をダウンさせるのは本当にバカげている。

▼沖縄の緊急事態宣言について
 (世間一般的に感染者と言っているが、正式にはPCR検査の陽性者というべきである。理由は、後ほど詳しく解説するが、感染者と発表されている中にも実は感染していない方が沢山含まれているから。なので、正しく認識して頂くために以降は感染者→陽性者と表記する。)
 せっかく7/30のブログ~コロナが収束しつつあると分析している最中に沖縄県知事が、昨夜(8/1)とんでもない発表をやらかしたと落胆している。ん~沖縄でも不必要なPCR検査を極端に増やしているので7/31に陽性者が新規71人で過去最多とか騒いでいるが、全く驚く事では無い。
 県は陽性者の詳細な症状(無症状、軽症、中等症)を正式に発表していないが、7/20のブログで紹介した下表の通り陽性者の98%が、無症状や軽症者のはず!
 
 私が重要視している重症者数と死者数は、毎日更新されており重症者は4月のピーク時で14名だったが、7/31現在わずか1名、死者も6/3以降は出ておらず、普通に健康な方なら日常生活や国内旅行を楽しむ上の脅威など全く無いと判断している。
 実際に、私の知人の大学生のお嬢さんが濃厚接触者とかで陽性判定されたらしいが、微熱が1日出たくらいで何の症状も無く自宅待機しており、感染力が弱いせいか?同居家族へ広まっていない。また、那覇市のホテルに隔離されている人など、皆さん普通に車を運転して来るくらい元気で症状が悪化する人も少ないと思う。
 
▼収容ホテルの準備不足
 沖縄独自の緊急事態宣言の発令の大きな理由は?医療崩壊を防ぐためとの事だが、ちょっと待って!本来は自宅療養するべき、ホッておけば治るような軽症者まで病院に押しかけようとしているからだと思う。病院の病床は急に症状が悪化した方や、他の疾患で入院する人達のために空けておく必要があるので、私は基本的に無症状や軽症なら自宅療養で十分!隔離など必要無いと思っており、高齢者と同居しているなど不安がある希望者だけホテルへ収容するべき。沖縄県は病床が少ないのに、軽い風邪くらいの患者のために大騒ぎして自分の首をしめているだけ!お金と労力のムダ使いで本当にバカげている。
 来週から徐々にホテルを確保すると行っているがハー?遅い。沖縄はホテルが腐るほどあり例年に比べガラガラなのに、こういう事態を予測し事前に沢山確保しておき~速やかに対応すれば、緊急事態宣言を出す必要は無かったはず。それと、だいぶ前に決めた警戒レベル第〇段階とかいう指針は、現在は厳しすぎる!状況に応じて臨機応変に判断基準を見直すべき。
 せっかく夏休みの稼ぎ時に対策の準備不足と飲食店への休業要請など、間違ったかじ取りで罪もない観光業界全体に死刑宣告同様の判決を下している事に気付いてほしい。
 
PS:8/4追記
 菅義偉官房長官が8/3の記者会見で、軽症者や無症状者を収容するホテルを確保していなかった沖縄県を批判。沖縄県には何度も確保するよう言っており、必要な資金も国が援助してくれるのに。厚労省は週1回、各都道府県の確保数を公表しており、7/29の時点では、全国で沖縄県だけが療養用のホテルの確保数が0だったらしい。

毎日新聞の記事はこちらから
琉球新報の記事はこちらから
 いかがですか?早速ボロが出ましたね(笑)私が8/2に指摘した通り、沖縄県のホテル確保の準備不足という、つまらない理由で緊急事態宣言を出すはめになってしまった。つい先日まで「withコロナ!万全の対策をして経済との両立を目指しましょう」とか言ってたのに怠慢なんていー加減にして。県民や観光客を混乱させた罪は重い!観光立県沖縄において経済損失は計り知れない。

▼鶴丸の方針
 先日からブログでもしつこく書いているが、多くの専門家も言っている通り、とにかく私が重要視しているのは感染者数じゃなく「死者数と重症者数」です。現在の状況なら県が何を言おうと問題無いと判断しているので当面8/15までも、引き続き日本全国から釣り客を快く受け入れる方針です。ただし、糖尿病など基礎疾患のある方や高齢者の方は免疫が弱く感染したら重症化しやすいので今、渡航は十分に気を付けてください。それと、今後も全国の「死者数と重症者数」の推移を注視して、もし急激に増えたり新たな問題が発生すれば鶴丸独自の休業宣言をするつもりです。

▼休業要請断固反対
 4~5月頃の鶴丸のブログを見ている人は気づくと思うが、私はつい最近まで腐敗した社会に洗脳された自粛警察で(笑)ホリエモンのような自粛反対派の事を批判していたが、今は考え方が180度変わった。東京や沖縄の飲食店への休業要請は断固反対!下記の動画を是非ご覧ください。

▼コロナに対する考え方の変化
 私は日本全国から釣り客を受け入れる立場上、自分が感染させられ周囲に広がったら大変な事になるし、もしもの場合は死活問題なので本当に今、受け入れても大丈夫なのか?本日紹介したデータなど常にいろんな情報を精査し、自分本位じゃなく客観的な立場で本当に真剣に検証している。
 海の日の連休以降は予約も無く1週間毎日ヒマだったので、朝と午後のワイドショーから夕方のニュースもかかさず要チェック。更にパソコンで東京、沖縄、大阪、愛知、福岡の各都道府県公式サイトの「感染最新動向」もかかさずチェックし自分の発言にミスが無いよう、誰よりも熱心に把握しているつもり。その証拠として、最近のブログは釣りの記事よりもコロナのことばかり、特に東京の動向に注目して7/20.28.30と3回も熱心に記事を作っている。
 6月に出船再開して~7月に入っても県外からの釣り客を乗せ、正直ビクビクしながら疑心暗鬼でやっていた。しかし、最近は上久保教授や高橋泰教授のおかげで、今まで世界中や国内で起こっている疑問や違和感を感じていた事が全て解明されスッキリ!出口が見えてきた。いろんな情報を精査しつつ新型コロナは既に収束しつつあると判断している。
 しかし、Aさん意見(原文→)この状況をもってどこが収束しつつあると言えるのでしょうか?厚労省や地方自治体発表を基に書かせて頂きましたが、どこかの教授の動画を見てくださいとは、少々勘違いされておりませんか?鶴巻様が指示している教授の意見が世間に浸透していない理由は世間とのズレが有るからではないでしょうか。ご自分に都合よく、欲しい情報を集めるのでは無く、広く社会情勢を見られた方が良いと思いますよ。(←原文)と指摘された。
 ん~私のような商売は、自分だけの集客を考え沢山宣伝しても、日本全体の景気が良くならなければ年間を通して安定して釣り客が来てくれない。だから、目先の事を言ってるのでは無く、来年~再来年の状況を見据え、国全体の機能が衰退しないよう、一刻も早くコロナに対して正しく認識して経済を回し続ける必要があると強調している。
 Aさんはズレているといってるが、そうです!私もつい最近までは、Aさんと同様に普通に国と沖縄県とマスコミの言う事を真面目に信じていたが、徐々に違和感に感じる事が増えてきたので疑問に感じ、いろいろ詳細データを調べているうちに自分の認識の間違いに気づいた。多くの皆さんも、うわべだけの数字しか知らないので今、私の言っている事を一部少数派として信じられないのは無理もない。
 上久保教授らの意見が、まだまだ浸透しないのは?最近になって新しく発表された研究結果で、教授は6/12に安部首相と面会し自分達の見解を提案したらしいが、直ぐには受け入れらなかったらしい。おそらく国としては、以前から採用している専門家のコロナ対策を真っ向から否定する内容なので、今さら教授が表に出たら都合が悪い。しかし、国は「第2波は来ない!コロナは既に収束しつつある」という教授の意見を密かに認めていると思う。だからGo toトラベルも前倒しにしてスタートさせ反対されても断固続けているし、今は緊急事態宣言など出す段階では無いとはっきり言いきっている。
 いかがでしょうか?根拠もないのに自分本位な適当な発言をしていると思いますか?私は上久保教授の動画だけで判断しているのでは無く、教授らの見解が本当に正しいか?自分でも、いろんなデータを精査して判断している。今、皆さんは半信半疑かもしれないが、もう少しすれば私の言っている事を徐々に理解できると思う。いい加減な事など一切ないという事は、数字が示す通りだから。

▼上久保教授の動画を絶対見てください!考え方が変わるから
 

▼PCR検査急増の危険性
 現在、私が最も危惧しているのが全国で急増傾向にあり、特に東京都のPCR検査数の増やし過ぎに警鐘を鳴らしたい!最近では6000件/1日を実施とか、近いうちに10000件を目指すとか?本当に信じられない。PCR検査の精度はいい加減で、状況により感度は30~70%、仮に感度70%とすると30%は偽陰性で本当は陽性なのに陰性と判定されてしまったり、その逆もあるらしい。また、抗体にやっつけられたウイルスの残骸にも反応するとの事。
 また、PCR検査で陰性と判定されても次の日に感染する可能性もあるのに、陰性だからと安心、油断して高齢者へうつす危険性がある。
 意味の無い検査を増やし無症状や軽症の陽性者をあぶり出しても労力のムダ!待機ホテルや人材も確保しなきゃいけないし、そんなお金があるなら困っている人へ支援に回した方が良い。ホッておいても治る軽症者が病院に殺到すれば、それこそ医療崩壊や院内感染のリスク増でパニックし、保健所や役所も対応に追われひっ迫。無症状なのに間違って陽性判定され2週間も隔離されたら仕事や学校どーするの?また感染者の爆発的拡大とか言ってマスコミが大騒ぎ!小池都知事は独自の緊急事態宣言を出すかも?と脅しているが、そんなことされたら東京の経済終わる。そして東京が終わったら沖縄も含め日本が終わる。もうこれ以上「魔女」に洗脳されないよう早く気づいて!

▼2018年、日本全国の死者数
 第1位:ガン37万人、2位:心疾患20.8万人、3位:老衰10.9万人、自殺2万人、交通事故3532人、ワクチンや薬もあるけど子供も死ぬインフルエンザ3325人(関連死含め1万人)、もちの窒息死約1300人。
 2020年コロナ死者数1038人ながら現在は減少しているのに、何でコロナばかり大騒ぎ?不思議です。
 
▼目を覚まそう!
 本当にコロナが危険なら私も死にたくないし、貯金もそこそこあるし1年くらいは休業しても良いと考えていたので緊急事態宣言が発令されてから4~5月の先が全く見えない頃は、国や県のリーダーが言う通り、もちろん休業要請など何も指示されていないが、自主的に休業し真面目に自粛していた。当初は、未知のウイルスだったので仕方ないかもしれないが、何の根拠も無い予測だけのニセ専門家「8割おじさん」のせいで日本中は42万人死ぬとか?悪魔の予言に驚愕した国民に課せられた過剰な対策、自粛で経済は大きく下落、ホテルや飲食店、お土産屋さんもつぶれてしまった。更に収束しつつある現在でも、まだまだ日本全国で間違えた考えが蔓延しており、このままだと大混乱へ!日本経済は大変な事になるでしょう。
 お役所の人達は、庶民の生活など真剣に考えていません。われわれ一人一人が声を上げ変える努力をするしか方法は無いようです。もうかなり手遅れだが、これから少しでもコロナ自殺やコロナ倒産を出さないよう皆さん早く目覚めましょう!

(現在8/3真夜中1時、この記事を作るのに15時間もかかってしまった(笑)。ネットにあふれている他の記事のコピペじゃなく、いろんな情報を精査し全て自分の言葉をひとつひとつ選び、グラフも他サイトから頂いたものを自分なりに加工している。ご覧頂きありがとうございました。)